継続コンサルをご検討の方への注意書き 

 

お互いのミスマッチをぐためにも必ず全文 お読みいただいてからお申込みをお願いします。 

 

コンサルティングの言葉の意味は「発展を助ける(補助的な)業務」で あり、要は「手伝うこと」ということです。 

実際に実務をこなして行動してもらうのはクライアント(あなた)ご自身 であり、コンサルタントができるのは

行動の指針を提供することしか できません。 

 

例えば、ダイエットと同じで、いくらトレーナーが最適なアドバイスをしても

クライアントが行動しなければ結果は出ませんよね。

ビジネスもまったく同じです。

 

ネットビジネス業界のコンサルでは「あなたを稼がせます」と謳っていることが多いですが、

私の場合は本来のコンサルティングの意味通り「アドバイス」を提供いたします。 

 

また、ビジネスの基本をしっかり学び

地に足がついたコツコツと継続 していくタイプなので結果が出るまで時間がかかります。 

 

ただ、一度構築してしまえば、長く安定して経営できるようになるビジネスモデルです。

(3カ月後に月収100万円かせぎたい!という収入重視の方は体験コンサルでお伝えしたような

7桁系のコンサルさんの方がおすすめです!)

 

アドバイスの内容については、体験コンサルでイメージできたと思いますので

そのうえで「やりたいかどうか?」を判断していただければと思 います。 

 

 

私のクライアントさんの中には素晴らしい結果を出されている方が多くいらっしゃいますが

「コンサルを頼んだから稼げる」「1から100まで教えてくれる」わけではありません。

 

結局のところはクライアント(あなた)ご自身で動かないことには、絶対に結果はでませんし 

あくまでも「自分の力で稼ぐ」ということを目的にしているので

コンサルタントがどうにかしてくれると思っている依存心の強い方にはおすすめできません。 

 

また、分からない事なんでもコンサルに質問をすればいいわけでもありません。

分からないことはまずは自分で調べ、自分の仮説とともに質問をしてください。

 

「〇〇がわからないのですがどうしたらいいのですか?」というのは思考停止状態です。

そのような他人依存な思考で商売が成功するわけがなく

「〇〇について、私は△△の場合は□□だと思っているのですがどうでしょうか?」と

疑問に対して、仮説をたて、自分の考えとともに質問する癖をつけることが大事です。

 

そのため、質問したのに質問返しすることも多くありますが

これは決して意地悪で言ってるわけではないことをご理解ください。

 

このレターは「思っていたのと違った」という悲しいミスマッチを避けるために

”コンサルティングを申し込む際の注意書き”として書きました。 

 

”注意書き”なのでかなり淡々とした文章で業務的な感じになってしまいましたが、 

これを読んでもなお直接教わりたいという方に 全身全霊でサポートさせていただきたいと思っています。 

自立の心をもった者同士で お互い良い関係を築いていきましょう!!

平岡さち 

早期割引価格のお申込みはこちらから