継続コンサルをご検討の方への注意書き 

 

お互いのミスマッチをぐためにも必ず全文 お読みいただいてからお申込みをお願いします。 

 

コンサルティングの言葉の意味は「発展を助ける(補助的な)業務」で あり、要は「手伝うこと」ということです。 

実際に実務をこなして行動してもらうのはクライアント(あなた)ご自身 であり、コンサルタントができるのは

行動の指針を提供することしか できません。 

 

例えば、ダイエットと同じで、いくらトレーナーが最適なアドバイスをしても

クライアントが行動しなければ結果は出ませんよね。

ビジネスもまったく同じです。

 

ネットビジネス業界のコンサルでは「あなたを稼がせます」と謳っていることが多いですが、

私の場合は本来のコンサルティングの意味通り「アドバイス」を提供いたします。 

 

また、ビジネスの基本をしっかり学び

地に足がついたコツコツと継続 していくタイプなので結果が出るまで時間がかかります。 

 

ただ、一度構築してしまえば、長く安定して経営できるようになるビジネスモデルです。

 

アドバイスの内容については、体験コンサルでイメージできたと思います。

 

私は「私の言うとおりにしてください」というタイプの誘導型のコンサルではありません。

あくまでもクライアントさんが本当にやりたいことが最短で叶うように

自分の頭で考え、答えをだし、納得して動いて頂く、コーチングに近いスタイルです。

 

そのため、質問にたいしてすぐに回答せず、質問返しすることも多くありますが

これは決して意地悪で言ってるわけではないことをご理解くださいませ。

大事なのはコンサル卒業後、コンサルに頼らなくてもいいように

自分で考え行動できるようになる、習慣や思考を変えることだと思っています。

 

 

私のクライアントさんの中には素晴らしい結果を出されている方が多くいらっしゃいますが

「コンサルを頼んだから稼げる」「1から100まで教えてくれる」わけではありません。

 

結局のところはクライアント(あなた)ご自身で動かないことには、絶対に結果はでませんし 

あくまでも「自分の力で稼ぐ」ということを目的にしているので

コンサルタントがどうにかしてくれると思っている依存心の強い方にはおすすめできません。 

そのうえで「本当にコンサルを受けたいかどうか?」を判断していただければと思 います。 

 

 

このレターは「高いお金を支払ったのに思っていたのと違った」

という悲しいミスマッチを避けるために

”コンサルティングを申し込む際の注意書き”として書きました。

 

”注意書き”なのでかなり淡々とした文章で業務的な感じになってしまいましたが、 

これを読んでもなお直接教わりたいという方に 全身全霊でサポートさせていただきたいと思っています。 

自立の心をもった者同士で お互い良い関係を築いていきましょう!!

平岡さち 

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